はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

認知症高齢者グループホーム宇賀の里楽舎

島根県 出雲市奥宇賀町23番地10

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
旅伏駅 徒歩40分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設での調理レク。入居者と職員が一緒に食事準備をしている風景。
レク・行事
スタッフと入居者が円卓を囲んでレクリエーション活動を行っている風景
レク・行事
介護施設のレクリエーション活動で、スタッフと入居者が一緒に楽しむ風景
レク・行事
木造梁が特徴的な温かみのある共用スペース。食卓とくつろぎエリアが同居
共用部・リビング
入居者が新聞の上で野菜を準備する生活活動風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月30日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
41,820円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:1 要介護3:4 要介護4:0 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
11名
看護師
0名
介護職員
6名
夜間職員
0名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月30日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.2歳
男女の内訳
男性2名・女性7名

施設の特徴

(1)入居者さんの清潔と臭いのない施設をモットーに支援しています。 (2)口から食べる事の喜びを最後まで感じて頂ける様支援しています。 (3)昔ながらの鍵のかけない開放感あふれる平田(北山山系)の自然を感じながら、心豊かに明るく・ 楽しく・元気よくをモットーに支援しています。

運営方針

「入居者の方と生活を共にし、暮らしを支え、命を護る」を基本理念とし、スタッフは受容の気持ちを忘れず、入居者の笑顔と自尊心を大事にする。また、常に入居者の立場に立った支援をし、認知症高齢者に安らぎをもたらす良き生活の場を提供できる、グループホームを目指す。豊かな自然を暮らしやケアに取り入れ、身心の状態が維持又は向上するように支援すると共に、家族に対して理解や知識を促し、暮らしの再建ができるように支援する。また、「認知症対応型共同生活介護1ユニット」の良さを生かし、馴染みの人間関係を構築し、不安感をなくし、ゆったりとした居心地の良い空間作りに心がける。同時に地域に密着した地域福祉・在宅福祉の推進を

受け入れ条件

要支援2及び要介護1~5に認定された者であって認知症の状態にある者(当該認知症に伴って著しい精神状態を呈する者並びにその認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く) (1)家庭での介護が困難な方 (2)おおむね身辺の自立ができており共同生活を送る事の支障がない方

協力医療機関

牧野内科医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月30日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.4

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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