はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームやわらぎ

島根県 木次町里方84-53

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
木次駅 徒歩5分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者が野菜の下準備をしている生活風景。職員も一緒に参加している様子。
レク・行事
入居者が植物栽培活動に参加している様子。複数の高齢者が共用スペースで交流。
レク・行事
入居者が園芸活動で野菜を育てている様子。屋外で植物の世話をしている。
レク・行事
入居者が園芸活動で土に触れている様子
レク・行事
入居者3名が施設の花壇でツツジの前で笑顔で記念撮影
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月27日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
39,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:5 要介護3:6 要介護4:3 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
21名
看護師
0名
介護職員
15名
夜間職員
14名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月27日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
99.7%
平均年齢
91.0歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

◯住宅地の中での施設運営~普通の地域の人としての生活、地域と切り離さない介護サービスの提供 ◯当たり前の生活~日常生活を利用者と共に営む(お客様ではなくて、一緒に生活を営む人としてケアを提供する、今までの生活環境を大事にする) ◯個別のサービス計画に基づいてお一人お一人の状況や生活歴に合わせた認知症進行予防のための訓練を行う

運営方針

○その人にとってのしあわせの追求 ~お一人お一人を知る ○できることから、一人ずつ、一つずつを大切にする ~誰でもが安心して年を重ねることができる地域を住民の方とつくりたい ○共に支えあう、信頼関係をつくる ~プロセスを大切にする ○関わり ~自己決定の尊重、自分でできる習慣や力を奪わない、大事にされていたことを大切にする ○情報と思いの共有 ~抱え込まない、横のつながり、あきらめない

受け入れ条件

1要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること 2少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3自傷他害の恐れがないこと 4常時医療機関において治療をする必要がないこと 5契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること

協力医療機関

山根医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月27日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.4

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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