グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム 心のめ
岡山県岡山市中区海吉1465-1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 大多羅駅 徒歩21分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年11月28日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 50,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:1 要介護3:7 要介護4:4 要介護5:4
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 19名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 3名
- 夜間職員
- 11名
施設が公表制度に報告した日:2025年11月28日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.5名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 89.0歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性15名
施設の特徴
私たちは、入居者様が長年住まわれていたご家庭での生活の様に、人から与えられるのではなく、「自分が好きな時に好きな事ができる」という、自分の欲求で行動できるグループホームを理想としています。 朝の自由な時間の起床・日光浴・食事作り・外出・散歩・買い物等々、何気ない日常の中に、その方自身が考え、行動できる選択肢をどんどん広げています。 入居者様が「がまん」するという拘束・抑制等は一切無縁という事として、自由に動いて生きる喜びを感じて頂いております。 --------------------------------------------- 私がここで安らぐことが出来るのは 私がどの様な状態にあるか
運営方針
介護保険事業所である事は、職員の成長ももちろんの事、長い年月に渡り運営していく事は確固であると思っております。全てにおいて「真」の事を行っていけば運営は継続すると思っております。 1個人として尊重し、尊厳が維持されるようにします。2いつもいたわりの心を持って接します。3家族の代わりをするように心がけます。4豊かな老いが実現できるよう生活環境を整えます。5自然とのふれあいを大切にします。6食習慣を尊重して、たえず食事内容に気を配ります。7安全の衛生に配慮します。8家族や友達、ボランティアや地域との交流が自由にできるように配慮します。9やむを得ない場合を除き、自由を拘束しません。10個別援助計画を
受け入れ条件
1.契約締結時に、原則満65歳以上の方 ※満65歳未満の方はご相談ください。 2.介護保険の要介護認定で要介護または要支援2、かつ主治医の診断書で「認知症である」と認定されている方 3.常時または随時、身の回りのお世話や見守りが必要な方 4.規定の利用料の支払いが可能な方 5.公的な医療保険に加入されている方 6.公的な介護保険に加入されている方 7.保証人を定められる方 ※保証人を定められない場合にはご相談ください。 8.岡山市内に住所(住民票)を有する方 9.当ホームの利用契約書・利用規程等をご承諾いただき円滑に共同生活が営める方
協力医療機関
これさわ内科医院、大森クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年11月28日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組24項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
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