はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム「和らぎ」「歓び」

岡山県倉敷市福田町古新田1051-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
弥生駅 徒歩31分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

複数棟が連結した介護施設の外観。昭和モダン様式の建築で、駐車場完備。
外観
介護施設の建物外観。曲線的な開放的なデザインの複数階建て施設。
外観
介護施設の建物外観。ベージュ色のレンガ造り、複数階建てで多数の窓がある。
外観
複数の平屋建築からなる介護施設の外観。駐車場と屋外テラス付き。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月24日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
45,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:4 要介護3:7 要介護4:2 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
16名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月24日

入居状況

平均利用者数
14.5名
稼働率
98.0%
平均年齢
89.6歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

社会資源をつかいながら、その人らしく活き活きとした生活が送れるように、スタッフはお年寄りの尊厳を重視し、自立支援を考えたケアを行っています。また、生活を共有することで、共に助けあい、家庭的な関係を築き、グループホームの概念である「家での普通の暮らし」を目指しています。医療法人の特色も踏まえ、医療とスタッフが連携をし、安心できる環境作りに努めています。

運営方針

介護保険法の理念に基づき利用者の生活の安定と向上のための支援処遇に努める。(1)利用者の身体的、精神的状況の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて医療機関への受診を図るなど適切な対応を行う。(2)日常生活を通じたケアを行うという観点から、事業所内の食事は、原則として利用者と事業所の職員が共同で調理して行う等、利用者にとって、自らの生活の場であると実感できるよう必要な援助を行う。(3)事故防止のため、利用者の行動特性を十分に把握して、安全に配慮した運営を行う。

受け入れ条件

【1】介護保険において、要支援2及び要介護1~5の認定を受けている方 【2】医師から認知症の診断された方 【3】倉敷市に住民票のある方 【4】共同生活が可能な方

協力医療機関

倉敷広済クリニック、倉敷スイートホスピタル

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月24日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

この施設のもとの情報

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