グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム神庭荘
岡山県真庭市組572番地
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 中国勝山駅 徒歩22分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年2月26日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 54,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:1 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 11名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 7名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2026年2月26日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.5名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 90.0歳
- 男女の内訳
- 男性0名・女性9名
施設の特徴
家庭的な雰囲気の中に、なじみの環境を整えて、入居者に役割を持っていただき、生活しやすい環境で生活をしてもらっています。入所者が生活するとは何かを考えて、職員が行動していくよう努力します。
運営方針
事業所の管理者や従事者が、要介護者で認知状態にある高齢者に対し、可能な限り、自立を目指して必要に応じた援助サービスをおこなう事を目的とします。 豊かな自然にふれあいながら共同生活をする上で、様々な役割分担を通じて利用者同士に親しい関係が育つと共に、認知症の進行を遅らせる事ができ、利用者一人一人の自立又は、人間性の回復を目指します。そのことにより、利用者が有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事ができるように目指します。
受け入れ条件
1・医師により認知症であると認められた方 2・小人数による共同生活を営むことに支障のない方 3・自傷・他害の恐れのない方 4・常時医療機関において治療をする必要のない方 5・重要事項説明書に記載する運営方針に賛同できる方
協力医療機関
勝山病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年2月26日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)