はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

NTTグループケアポート広島 認知症対応型共同生活介護事業所

広島県 広島市南区比治山本町11-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
比治山橋駅 徒歩6分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

床清掃用の自動ロボット。介護施設の衛生管理機器。
機能訓練・医務
施設周辺の広々とした道路と海を臨む景観
周辺環境

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月13日

入るときにかかるお金

敷金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
58,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:5 要介護3:6 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
13名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月13日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
94.0%
平均年齢
91.87歳
男女の内訳
男性3名・女性14名

施設の特徴

その人らしさを発揮しつつ成功体験の積み重ねができるよう ご利用者の状況にあった生活リハビリを取り入れたケアプランをたてている。 月1回、音楽療法と化粧の日を設けている。 カンファレンスへのご利用者とご家族の参加を基本としており、意見を取り入れている。 歯科医・歯科衛生士に協力してもらい、毎食後、ご利用者の口腔ケアを実施。 メニュー書きや調理のお手伝い、洗濯物をたたんでもらうなど、共に生活していく取り組みを行っている。

運営方針

1本事業において提供する指定認知症対応型共同生活介護は、介護保険並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるとともに、個別に介護計画を作成することにより、利用者がその有する能力に応じて可能な限り自立した生活を営むことができるよう支援する。 3利用者またはその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する。 4サービスの提供にあたっては、居宅介護支援事業者及び医療・保健・福祉サービスと連携し効果的サービスの提供に努める。 5サービスの提供にあたっては、介護保険関連情報その他必要な情報を

受け入れ条件

・指定認知症対応型共同生活介護等の対象者は、要介護(要支援者)であって認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれます。 1認知症の症状に伴う著しい精神症状を伴う者 2認知症の症状に伴う著しい行動異常がある者 3認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者 ・入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行います。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月13日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 5項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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