はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームASA楽々苑

広島県広島市安佐北区安佐町飯室1559番地2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
あき亀山駅 徒歩74分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月19日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
49,800円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:1 要介護3:7 要介護4:1 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
14名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月19日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
94.0%
平均年齢
82.8歳
男女の内訳
男性6名・女性11名

施設の特徴

認知症対応型共同生活介護事業所として、運営推進会議・外部評価・介護情報サービスの公表・消防避難訓練・年間研修・年間行事・関連事業所からの指導等を通じて、事業所の職員全員で取り組み、適切な運営を行う。 その中で、内部だけでなく、外部からの情報や指摘を取り入れ、さらに結果を外部に公表する事で、より良いサービスを提供する機会となり、当事業所の取り組みを地域の方やご家族にも理解して頂けるのではと考えている。 特に運営推進会議や消防避難訓練では、当事業所の問題点や不足な所を真摯に受け止め、様々な方の意見やアドバイスを取り入れていく。 ご利用者の身体的・精神的状態や今までの生活歴を勘案して、個別サービスを

運営方針

設置会社と関連事業所の共通でもある運営理念『自然・安心・快適』「緑のかぜそよぐこの地で、活き活きと楽しく自然と共に、安全快適な環境を支援いたします」「本人の主体性を尊重し、継続的な介護支援の提供をいたします」を理念としていたが、10年が経過し『使命感・責任感・帰属意識』を新たな運営理念として、毎日朝礼時に職員と管理者が一緒に唱和し、職員一同が理念を念頭において、統一的なサービスを提供する。 また開設前研修や開設後の新入職員研修にて、地域密着型サービスやグループホームに求められる事、人員基準・設備基準・運営基準等の概要や、加算の算定基準等の説明を管理者や介護支援専門員から行い、介護保険法等関係法

受け入れ条件

広島市に住所を有すること。要支援2・要介護1以上に認定者であり、かつ認知症の状態であること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害の恐れが無いこと。常時医療機関において治療を必要がないこと。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月19日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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