はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム(山まゆ)フルーツハウス

広島県 広島市安佐北区大林4丁目10-26

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
河戸帆待川駅 徒歩72分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月8日

入るときにかかるお金

入居一時金
78,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
39,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:6 要介護3:4 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
2名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月8日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
98.0%
平均年齢
91.6歳
男女の内訳
男性3名・女性14名

施設の特徴

豊かな自然に包まれた施設の中で入居者様個々に合わせた個別ケアの質の向上を目指し、24Hシートを活用したアセスメント表を用い個々の生活スタイルをより深く職員全体で把握する事で、自己決定・自己選択ができる環境作りに努めている。入居者様をはじめ、家族様同席のもとでサービス担当者会議を開催し、常に一人ひとりの思いを尊重したケアを実施、生きがいのある場を提供している。さらに生きがいづくりとして入居者様と地域社会とのふれあいを大切にした行事の実施、学校・保育園との交流事業など地域密着型の開かれた施設である。

運営方針

【年間目標】 ・心に寄り添うチームケアの提供 1情報共有・ケアの意識向上を図る ・知識と技術を活かし統一したケアを提供出来る職員の育成を図り会議や研修を行い、認知症ケアについて理解を深める。・覚え書きを活用し、職員間の情報共有・ケアの意識向上を図る。・報告・連絡・相談を密に行い、協調性を持って連携を図りチームで取り組んで行く。2少人数でのリクエスト外出の実施・声掛けを工夫し、外出の楽しみを増やす。・少人数で短時間のリクエスト外出を図り生活の満足感の向上を図る。・可能な範囲で地域交流を行えるように模索し、地域との繋がりを大切にする。3正しい接遇マナーを身に着け信頼関係を築く・接遇マナーの5原則の

受け入れ条件

要支援2、要介護状態であること。 認知症疾患を有していること。 共同生活が可能であること。 常時の治療・医療行為を必要としないこと。

協力医療機関

高陽ニュータウン病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月8日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供22項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 6項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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