グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
公立みつぎ総合病院グループホーム「かえで」
広島県尾道市御調町高尾1348番地6
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 下川辺駅 徒歩101分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月2日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 59,100円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:6 要介護3:3 要介護4:4 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 17名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 12名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月2日
入居状況
- 平均利用者数
- 16.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 89.39歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
家庭的雰囲気の中,利用者本人の残存能力を高めるよう,併設他施設や外部との交流等を実施している。
運営方針
「かえで」は介護保険法の基本方針に基づき,共同生活住居において,家庭的な環境の下で,入浴,排せつ,食事等の介護,その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより,利用者がその有する能力に応じ,自立した日常生活を営むことができるようにします。 利用者の生活の質・ケアの質の向上を目指し介護計画を立案,実践しています。また公立みつぎ総合病院などの他施設との連携のもと,明るく家庭的な雰囲気の中で,地域や家庭との結びつきを重視した運営を行います。
受け入れ条件
比較的安定状態にある認知症の要介護者で,少人数による共同生活に支障のないこと。
協力医療機関
公立みつぎ総合病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月2日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 3県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人名
- 尾道市が運営する施設一覧
- 法人種別
- 地方公共団体(市町村)