グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームゆうばえ
広島県 三次市山家町607-12
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 三次駅 徒歩64分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月16日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 30,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:14 要介護3:0 要介護4:1 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 15名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 12名
- 夜間職員
- 11名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月16日
入居状況
- 平均利用者数
- 16.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 88.7歳
- 男女の内訳
- 男性4名・女性14名
施設の特徴
緑に囲まれた環境のなか、家庭的な雰囲気で生活でき、また隣接して協力医療機関があり、安心した生活が送れる。
運営方針
慈悲の心を法人グループの理念として心に刻み、家庭的な雰囲気のなかで「心身の痛みを緩和し」「心を癒し」「生活に満足できる」を目標とし、共に支え合いながら地域のなかでその人らしく生活して頂く。 事業所運営理念「笑顔、親切、やさしさ」
受け入れ条件
認知症を有し、共同生活を営むことが可能な方 自力歩行できる方
協力医療機関
ビハーラ花の里病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月16日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組26項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 9項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 12項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 5項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)