はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ほのぼの苑 廿日市東

広島県 廿日市市桜尾本町3番21号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
廿日市駅 徒歩6分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護職員と入居者が一緒にタブレットを見ながら交流している様子
レク・行事
制服姿のスタッフが施設内の廊下を歩く後ろ姿
スタッフ
介護施設の建物外観。モダンなデザインの広い庇と開放的なエントランス空間
外観
施設の庭園で入居者とスタッフが散策。季節の花々が咲く美しい外構環境
周辺環境
入居者が机上作業やクラフト活動に取り組む様子
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年3月11日

入るときにかかるお金

敷金
140,097円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
60,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:3 要介護3:6 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
0名
介護職員
6名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年3月11日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
83.0%
平均年齢
90.6歳
男女の内訳
男性1名・女性14名

施設の特徴

センター方式の導入により、お一人お一人のニーズに合わせたきめ細かなサービスを提供している。又、施設を家庭ととらえ、利用者様を家族の一員として迎え、その意志を尊重する。出来る限り家庭におられた状態に近づけるよう工夫する。ADLの変化に関し、職員の提言を尊重し即日ケアカンファレンスを行うとともに、医療機関とも連携し日々のケアの改善に努める。

運営方針

1.利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう利用者の心身状況を踏まえて介護します。 2.利用者がそれぞれの役割をもって家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮します。 3.介護計画に基づき適切な介護を行うとともに、その提供にあたっては懇切丁寧を旨とし、利用者並びにご家族に対して分かり易く説明致します。 4.緊急やむおえない場合を除いては、身体拘束その他の利用者の行動を制限するような行為はいたしません。 5.事業の実施にあたっては、地域や家族との連携や家族との連携を重視し、関係市町村をはじめ、地域の保健、医療、福祉サービス提供者との密接な連携に努めま

受け入れ条件

要支援2~要介護5の認定者であり、かつ認知症の症状にあること 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 自傷他害の恐れがないこと 廿日市市に住所地があること 常時医療機関において治療する必要がないこと 入居契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること

協力医療機関

中尾医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年3月11日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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