はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム チェリーゴード

広島県安芸郡府中町柳ヶ丘40-12チェリーゴード別館

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
向洋駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護職員が高齢入居者に対応している場面。笑顔で接する職員の姿勢が見られます。
スタッフ
スタッフが車椅子利用者を庭園エリアで介護。緑に囲まれた施設の外構で安全に散歩支援を行っている風景。
レク・行事
介護職員と入居者が室内で一緒に過ごす生活風景
レク・行事
介護職員が車椅子利用者と施設の庭園で過ごす様子。植栽に囲まれた憩いの空間。
レク・行事
介護職員が高齢入居者と室内でコミュニケーションを取る風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月8日

入るときにかかるお金

敷金
261,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
87,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:4 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:5

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月8日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
91.3歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

開所時からの理念「ご利用者と共にある私たち」「愛情のある言葉かけと介助」「安心・安全・力の発揮」「尊敬と感謝の心を育む」を基に、ご家族や地域との絆を継続する事・安堵感のある場所としての居室・食堂・人的環境作りをし、その方の大切にされてきた事柄・生活習慣を知りホーム入居後には家事全般などその方の役割を築き職員とご利用者様との距離が近いケアの中で温かい雰囲気で生活をして頂くよう努めております。また建物も1階にある為、中庭やテラス・ユニット間を自由に往来でき、閉塞感の無いホームになっております。 畑での野菜作り・季節に応じた壁面飾りや家族会の開催、手作りおやつなど年間を通して活動的な生活を過ごして頂

運営方針

・当ホームにおいては、入居者の意思及び、人格を尊重し、常に入居者の立場に立って指定介護福祉サービスを提供するように努めます。 ・当ホームにおいては、入居者の介護状態の軽減もしくは悪化の防止・予防に資するように、その目標を設定し計画的に介護努めます。 ・当ホームの運営に当たっては、地域と家庭との結びつきを重視した運営を行い、市区町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、その他の介護保険施設、その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。

受け入れ条件

・認知症があり、要支援2及び要介護1~5の認定を受けている方 ・少人数による共同生活を営むことに支障がない方 ・常時医療機関において治療をする必要がない方 ・他の入居者に伝染する疾患がない方 ・自傷他害の恐れがない方 ・身元引受人を立てることができる方

協力医療機関

マツダ病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月8日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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