グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームそよかぜ
徳島県鳴門市瀬戸町明神字上本城77番地2
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 鳴門駅 徒歩53分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年3月7日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 24,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:2 要介護4:0 要介護5:4
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 10名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 5名
- 夜間職員
- 4名
施設が公表制度に報告した日:2025年3月7日
入居状況
- 平均利用者数
- 13.3名
- 稼働率
- 98.0%
- 平均年齢
- 87.0歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性8名
施設の特徴
個々に応じて現状で出来る事を職員が把握し、自身で行えることについては行っていただいている。困難である事については声かけや介助の元出来る限り行っていただいている。掃除に始まり、食器洗浄、洗濯物干しや取り込み、調理前の食材の下準備、梅干作り、干し柿作り、切り干し大根、など過去に置いて培ってきた経験や知識などを活かせるようなレク等も盛り込み、時間や季節を理解していただけるよう、また「自分で出来る」という自信が意欲向上につながるように取り組んでいる。 職員間で報告・連絡・相談を通じて情報の共有が出来ておりチームケアとして実践へ繋げている。 利用者様も精神状態が安定されており第二の我が家のように安心して
運営方針
本事業は、要介護状態にある高齢者に対し、認知症対応型共同生活介護を提供することによって、利用者の社会的孤独感の解消及び心身の機能の維持並びに家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的とする。利用者の人格を尊重して常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、利用者との信頼関係の確立を図り、利用者の主体性の尊重とその家族及び地域との交流を目指すことを方針とする。 本事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健医療サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
受け入れ条件
鳴門市の介護保険被保険者であること 要介護又は要支援2の認定を受け、かつ医師より認知症の診断を受けていること 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 自傷他害の恐れがないこと 常時医療機関において治療の必要のないこと 他の利用者に伝染する疾患のないこと
協力医療機関
小川病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年3月7日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.6
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.6
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.2
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.0
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 3.7
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
- 7従業者の研修この施設 5県平均 3.5
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組19項目中 10項目
- 利用者本位の介護サービスの提供58項目中 31項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等8項目中 4項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 6項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 10項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- その他法人