はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム ぽかぽか

徳島県海部郡海陽町久保字板取12番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
宍喰駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

山々に囲まれた介護施設の平屋建物外観。白い壁と茶色い屋根が特徴。
外観
介護施設の入居者5名が揃って記念撮影。うち3名が車椅子を使用。壁面には色とりどりの装飾がある。
レク・行事
介護施設の建物外観。明るい壁色と緑の植栽が特徴。駐車場から見た正面。
外観
介護施設の建物外観。白い壁と赤茶色の屋根を持つ平屋建て。
外観
介護施設の食事用食材。カキなどの貝類を氷詰めで保管・配膳準備中。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年3月17日

入るときにかかるお金

敷金
26,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
40,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:3 要介護3:1 要介護4:2 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
0名
介護職員
1名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2026年3月17日

入居状況

平均利用者数
13.3名
稼働率
78.0%
平均年齢
94.0歳
男女の内訳
男性1名・女性6名

施設の特徴

1.住居及び食事の提供を行い、利用者に対して食事、入浴及び排泄等の援助を行う。 2.日常生活を通じた生活介護を行う観点から、施設での食事は原則として、利用者と職員が共同で調理して行うよう努める。 3.利用者の身体的、精神状態の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて、医療機関への受診を図るなど適切な対応を行う。 4.利用者に対して、金銭管理の指導、健康管理の助言等の生活指導を行うとともに、緊急時の対応を行う。 5.グループホームの特性を活かした個別援助計画書を作成し、利用者が安心して生活が送れるよう援助えお行う。 6.夜間においても、個人に応じた介護計画を作成し、必要な援助を行う。

運営方針

1.事業所の従業者は、要支援2又は要介護状態であって認知症の状態にあるものに対して、共同生活住居において、利用者が自立した日常生活を営むことができるように、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行う。 2.指定介護予防認知症対応型共同生活介護及び指定認知症対応型共同生活介護の実施にあたっては、居宅介護支援事業者、地域包括支援センターその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。

受け入れ条件

1 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること。 2 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3 自傷他害の恐れがないこと。 4 常時医療機関において治療する必要がないこと。 5 本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に明記する事業者の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

医療法人 折野胃腸科内科

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年3月17日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.6
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.7
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.5
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.4

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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