グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームすみれの園
愛媛県 松山市 畑寺3丁目15-8
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 福音寺駅 徒歩13分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 34,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:2 要介護3:5 要介護4:1 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 18名
- 看護師
- 1名
- 介護職員
- 14名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.6名
- 稼働率
- 83.0%
- 平均年齢
- 88.3歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性13名
施設の特徴
(1)住居及び食事の提供、献立は、スタッフが決めているが、各ユニットでのアレンジや行事などでの変更もできる。入浴及び排泄などの援助を行う。(2)利用者の身体的、精神的状況の的確な把握に努めると共に、症状に応じて医療機関への受診を図るなどの適切な対応を行う。(3)利用者に対して、金銭管理の指導、健康管理の助言等の生活相談を行うと共に、緊急時の対応を行う。(4)グループホームの特性を活かした個別援助計画を作成し、利用者が安心して生活を送れるよう援助を行う。(5)家族との連携及び利用者と家族、地域住民との交流(住宅地にあるため近隣とのふれあいがあり、行事の誘いも多く、中学生からお年寄りまで幅広い訪問
運営方針
1.当事業所は、要介護状態で認知症状にある者(認知症に伴い著しい精神症状や行動異常がある者や認知症原因の疾患が急性の状態 にある者を除く)に対し、その有する能力に応じた自立した日常生活を家庭的な環境の中で営むことが出来るよう、利用者の心身 などの状況に応じてグループで共同生活を営み、その住居において入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の便宜の提供、そ の他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び生活の援助を行う。 2.当事業所は、入居者の人格を尊重し、常に入居者の立場にたったサービス提供に努める。 3.当事業所は、地域や家庭との結びつきを
受け入れ条件
(1)要支援2又は要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (5)契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。
協力医療機関
松山ベテル病院 もりもと在宅クリニック はしだクリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 0県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 2県平均 3.9
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 3県平均 3.9
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組26項目中 12項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 0項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 1項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 9項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 5項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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