グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームいしい
愛媛県松山市北井門3丁目14番28号グループホームいしい
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 福音寺駅 徒歩29分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 111,000円
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 37,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:3 要介護3:1 要介護4:0 要介護5:8
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 19名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 10名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.6名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 85.0歳
- 男女の内訳
- 男性4名・女性14名
施設の特徴
・憩いの場づくりが行えるよう、家庭的な暮らしと家族のような人間関係の中で、職員と入居者様が共生・協働により、家事や洗濯、掃除、買い物などの生活を一緒に行っています。・生きがいづくりに関して、趣味や特技、こだわりを大事にしながら、自律に向けて支えていきます。・虐待防止がないように不適切ケア事例の収集と検討による質の向上を目指している。・本人中心のケアを考えられるような職員研修を行っている。・地域交流・異世代間交流を活発に取り入れることで、人間関係の構築に役立てています。(2カ月に一回の託児所との交流、2カ月に一回の就労支援施設との交流、NPО法人1団体、ボランティア団体3団体の定期交流、その他登
運営方針
認知症を含め、高齢者や若者が世代間の交流や相互扶助ができる施設として、地域と共に運営をおこなっていく、認知症によって家における自立した生活が困難になった要支援者、要介護者に対し、できるだけ住み慣れた地域で家庭的な環境の生活が継続できるよう、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身機能の訓練を行うことにより、介護予防や安心と尊厳のある生活、また利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して生活ができるように支援することを目的とする。また、内的なサービスに留まらないよう、施設スペースを活用し、地域の認知症高齢者介護の相談窓口、情報発信基地、交流の場としての役割を持つ施設として運営
受け入れ条件
認知症があり、要支援2~要介護5の認定を受けた方。ただし、集団生活が難しいほどの精神症状などがある場合やホームで管理が難しい医療処置などがある場合は、協力医療機関の医師に相談した上、入居を判定
協力医療機関
千舟町クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 3.9
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 5県平均 3.9
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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