はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム・コミュニティーハウス北条

愛媛県松山市北条588番地3

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
伊予北条駅 徒歩9分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

白と黒のコントラストが特徴的な平屋建ての介護施設外観
外観
介護施設の建物外観。玄関ポーチと駐車スペースが見える。
外観
白色4階建ての介護施設。オレンジ色の階段・手摺が特徴的な現代的建築
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2015年9月25日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
35,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:6 要介護2:2 要介護3:4 要介護4:5 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2015年9月25日

入居状況

平均利用者数
15.6名
稼働率
100.0%
平均年齢
83.5歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

(1)住居及び食事の提供を行い、利用者に対して食事、入浴及び排泄等の援助を行う。 (2)日常生活を通じた生活介護を行う観点から、事業所での食事は原則として、利用者と職員が共同で調理して行うように努める。 (3)利用者の身体的、精神的状況の的確な把握に努めるとともに、症状に応じて、医療機関への受診を図るなどの適切な対応を行う。 (4)利用者に対して、金銭管理 の指導、健康管理の助言等の生活指導を行うとともに、緊急時の対応を行う。 (5)グループホームの特性を活かした個別援助計画を作成し、利用者が安心して生活を送れるよう援助を行う。 (6)家族との連携及び利用者と家族、地域住民との交流の場の確保を

運営方針

(1)事業所は、要介護状態で認知症の状態にある者(認知症に伴い著しい精神症状や行動異常がある者や認知症原因の疾患が急性の状態にある者を除く)に対し、その有する能力に応じた自立した日常生活を家庭的な環境の中で営むことが出来るよう、利用者の心身等の状況に応じてグループで共同生活を営み、その住居において入浴・排泄・食事等の介護その他日常生活上の便宜の提供、その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び生活の援助を行う。 (2)事業所は、入居者の人格を尊重し、常に入居者の立場にたったサービス提供に努める。 (3)事業所は、地域や家庭との結びつきを重視し、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者

受け入れ条件

(1)医師より軽度の認知症と診断され、要介護認定にて要支援2及び要介護1~5と判定された人。 (2)家庭での介護が困難な人。 (3)自分で身近な事がある程度でき、行動生活の可能な人。 (4)地域密着型サービス区内に住まわれている人。 (5)その他、介護困難がある方に対しては、ご相談させていただきます。

協力医療機関

北条病院・田辺医院・内田クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2015年9月25日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 3.9
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 3.9

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 3項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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