はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム赤とんぼ

高知県高知市万々397

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
円行寺口駅 徒歩16分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

職員が高齢入居者の歩行をサポートしている介護シーン
レク・行事
複数のリクライニングチェアと観葉植物がある共用の談話室
共用部・リビング
医務室で複数のスタッフが医療機器モニターを確認している様子
機能訓練・医務
医療スタッフが患者の診察をしている場面。聴診器を使用した検査風景。
機能訓練・医務
医師が患者に対して医療処置を行う診療室の様子
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月30日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
32,888円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:5 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
13名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
6名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月30日

入居状況

平均利用者数
14.2名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

その人らしく生活をしていただくために支援している。食事であれば、食形態も常食以外にミキサーやペースト食などに対応したり、体調に応じて食事の時間を早めたり、遅めにすることなども行っている。 ホームでは、希望に応じて近隣へ散歩や買い物外出の支援を行っている。

運営方針

(1)個別の生活歴、病状を十分把握した個別対応を行う。 (2)主役は入居者であり、スタッフは生活のパートナーとして原則として、見守りの介護を行う。 (3)残存能力を生かした自主的な生活上の役割分担に配慮する。 (4)家庭的な雰囲気と擬似家族の設えを重視する。 (5)特別なイベント以外は、スケジュールにとらわれない自由なのんびりとした生活を過ごす。 (6)地域や家族、友人、知人等に開かれた交流を大切にする。 (7)利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束等を行わない。

受け入れ条件

介護認定調査によって、要支援2以上に認定されていること。 認知症の症状があって、家庭環境や認知症の症状により、家庭での生活が困難であること。 日常生活がほぼ自立していること。 伝染病疾患により他の利用者に伝染する恐れがないこと。 入院による治療が必要でないこと。 共同生活が可能なこと。

協力医療機関

細木病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月30日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.1
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.8

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 21項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ