はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームすずらんの家

福岡県北九州市若松区大字畠田25-1 すずらんの家

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
二島駅 徒歩15分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護職員と入居者が笑顔で触れ合う日常のケアシーン
レク・行事
受付カウンターでスタッフが入居者に対応している介護施設のロビー風景
ロビー・受付
介護施設での入居者とスタッフによるレクリエーション活動の風景。皆で楽しくコミュニケーションを取っている様子。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月11日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
70,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:5 要介護3:11 要介護4:6 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
37名
看護師
1名
介護職員
11名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月11日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性2名・女性25名

施設の特徴

広大な敷地や自然豊かな環境を生かし、園芸や散歩など日常的に取り入れ、四季にちなんだ行事や外出の企画立案、三味線や日舞のボランティアを招いた行事など、利用者にとって楽しみや喜びある生活ができるようにお手伝いします。3ユニットあるため、様々な行事や活動を通じて交流を深め、馴染みや刺激ある生活づくりを行っています。また、日中は施錠はせず、入居者が精神的にゆとりを持ち、落ち着いた生活が送れるようにお手伝いします。

運営方針

共同生活住居において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話、及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにするものである。 事業者は、自らその提供する共同生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。

受け入れ条件

認知症の診断があり、要介護度が要支援2、または要介護1~5に該当する者。 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 自傷他害や器物損壊の恐れないこと。 常時医療機関において治療する必要がないこと。 本契約に定めることを了承し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

なかの麻酔科内科クリニック・梅田医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月11日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 5項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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