はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム いこい

福岡県北九州市若松区畑谷町6-18

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
若松駅 徒歩16分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
42,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:4 要介護3:7 要介護4:1 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.0歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

認知症のお年寄りが家庭的な雰囲気の中、少人数での共同生活を送ることにより、認知症の症状の進行を緩和させ、よりよい日常生活を送ることができるように努めています。 家庭的な雰囲気とは、例えばご自分の趣味をして頂くなど、利用者の方がご入居以前に過ごしてきたご家庭での生活を送っていただけるよう、個人のペースに合わせた環境作りを目指しています。 また、居室は全て個室となっており、お部屋も利用者の方の生活スタイルに合わせて、くつろげる自室としてコーディネートしていただけます。食事、掃除等、日常生活で行なっているすべての動作を生活リハビリといいます。この生活リハビリを利用者の方に積極的に行なっていただくこと

運営方針

・介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 ・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めると共に個別の介護計画を作成することにより、利用者が 必要とする適切なサービスを提供する。提供方法についてはわかりやすく説明を行う。 ・適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 ・利用者の家族、地域住民、区役所の職員または地域包括支援センターの職員、知見を有する方たちより構成される協議会(地域運 営推進会議)をおおむね2ヶ月に1回開催し、サービス、活動状況の報告を行い、運営推進会議からの必要な要望、助言等を聞く 機会を設けるものとする。運営推進会議の報

受け入れ条件

要支援2または、要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること、ただし、当事業者は要介護1以上の被認定者が利用できる(指定)基準である。 小人数による共同生活を営むのに支障がないこと。 自傷他害の恐れがないこと。 常時医療機関において治療する必要がないこと。 本契約に定めることを了承し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

大隈医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供19項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 4項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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