はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム あしたば

福岡県 北九州市 小倉南区 新道寺396

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
石原町駅 徒歩3分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2019年8月24日

入るときにかかるお金

入居一時金
150,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
54,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:0 要介護3:1 要介護4:2 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
13名
看護師
2名
介護職員
6名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2019年8月24日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.8歳
男女の内訳
男性1名・女性6名

施設の特徴

・『家族以上・家族未満』の心で、家庭的な雰囲気を大切にして、安心した生活を送れるよう支援している。 ・保育園の行事参観や地域行事への参加、地域の小学生の訪問の受入れや中学生の職場体験学習など、地域に密着したケアを実施している。 ・ご家族や地域の方々にも参加していただけるイベントを、季節に合わせて開催している。 ・医療連携体制をとっており、医療面からのサポートも充実している。 ・訪問マッサージや訪問歯科診療の医師等と連携して、健康管理に努めている。 ・ご本人やご家族の希望があれば、協力医やご家族と連携を図りながら、看取り支援を行う。 ・スポーツインストラクターによる『体動レク』を行ない、転倒予防

運営方針

【理念】 介護保険法の趣旨に従って、認知症高齢者または若年性認知症利用者の方々が、 (1)家庭的な雰囲気の中で、より安全かつ安心した生活が送れるようサポートします。 (2)ひとりひとりの能力を今以上に引き出し、自立した日常生活が送れるようサポートします。 (3)入居者の意思・意見を尊重し、それに応えるようスタッフは常に学び続けます。 (4)地域との交流を深め、地域に溶け込んだグループホームを目指します。

受け入れ条件

医師の診断書等によって認知症の状態にあることを証明され、かつ、介護保険法に定める介護認定調査で要介護1~5または要支援2と認定された方で、次のいずれにも該当すること。 ・北九州市に住民票を有する方(利用者は北九州市の被保険者に限る。) ・概ね、自らの身の周りの世話ができる方 ・共同生活を送ることに支障のない方 ・飲酒および喫煙習慣のない方 ・認知症の周辺症状以外の精神症状のない方 ・身体的および精神的に著しく不良な状態にない方、並びに、著しい性格の偏り等のない方 ・家族等と緊密な連絡を取ることができて、かつ、利用者の心身健康生活等について、利用の開始(入居)から終了(退居)に亘る期間を通じて、

協力医療機関

医療法人 東谷医院、 医療法人 政所クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2019年8月24日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 12項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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