はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームいなほ園

福岡県北九州市八幡西区町上津役東2丁目21-44

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
西山駅 徒歩30分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

和風の平屋造り介護施設。白壁と紺色の瓦屋根が特徴的な外観
外観
白いタイル張りの介護施設の建物外観。緑に囲まれた静かな環境。
外観
入居者が屋外で餅つきなどの季節行事を楽しんでいる風景
レク・行事
施設の玄関・車寄せ周辺。レンガ造りの門柱と屋根付き玄関が見える
玄関・車寄せ
赤と白のモダンデザインの施設外観。駐車場と玄関エリアが見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2024年10月24日

入るときにかかるお金

敷金
200,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
61,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:6 要介護3:4 要介護4:2 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
26名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2024年10月24日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
88.88%
平均年齢
87.56歳
男女の内訳
男性1名・女性15名

施設の特徴

入居された人々が安心して暮らす為の環境を整え出来るだけ自立した生活が送れるようリビングケアを通じてサポートします。また、共に生活をしながら人間関係を深め信頼し合って生きる豊かさを築いていきます。認知症があっても、まだ残る能力に目を向け一人ひとりが自分らしさを感じながら暮らす「生き方」を支援します。

運営方針

ご利用者が住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつご利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとします。事業運営に当っては、地域住民またはその自発的な活動等との連携及び協力を行う等の地域との交流を図ります。又、グループホームサービスを利用する認知症高齢者及びそのご家族を支援し、今ある力を活用して現状を維持し、認知症の急激な進行を防ぎ、ご利用者の尊厳を重んじてサービス提供を行い、常に次の基本方針に留意します。 (1) 住み慣れた地域での生活を継続することが出来るよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ利用者様の心身の状況を踏まえ

受け入れ条件

日常生活において安心して暮らす為の環境を整え出来るだけ自立した生活が送れるようリビングケアを通じてサポートします。また、共に生活をしながら人間関係を深め信頼し合って生きる豊かさを築いていきます。認知症があっても、まだ残る能力に目を向け一人ひとりが自分らしさを感じながら暮らす「生き方」を支援します。

協力医療機関

健和会町上津役診療所 ホームクリニック八幡

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2024年10月24日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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