はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

和やか わじろ

福岡県福岡市東区和白6丁目1番20号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
和白駅 徒歩10分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月13日

入るときにかかるお金

敷金
135,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
58,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:3 要介護3:2 要介護4:8 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月13日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.8歳
男女の内訳
男性4名・女性12名

施設の特徴

・地域交流を通して、地域社会の一員として生活できるような環境を整えます。 ・地域のボランティアを積極的受け入れ、様々な人たちから刺激を頂き、又地域との関わりを持って生活することで「地域社会の一員として生きる」支援を行っていきます。 ・家庭的な雰囲気を大切にし、入居以前に過ごした家庭での生活を送って頂けるよう個人のペースに合わせた環境作りを目指していきます ・利用者が心身の痛みを緩和し、心を癒し、生活に満足できるように支援していきます。 ・利用者の主体性を尊重し、尊厳と自立を守るケアを提供していきます。

運営方針

立地は西側に西鉄貝塚線が運行しており、JR和白駅があります。集合住宅を中心とした宅地建設が進んでいますが、昔からの戸建てが多く田畑などの自然が豊かな地域です。近隣には、救急病院や診療所等の医療機関・公民館や郵便局などの公共施設があり、また歩いてお買い物に行くことができるスーパーやコンビニ・散歩に行ける公園などがあります。施設では認知症のある高齢者が、少人数でお互いの残存機能を活かしながら役割を担い合って共同生活を送っています。少人数だからこそ「顔馴染みの関係」で安心でき、心身の状態を穏やかに保ちながら暮らすことが出来ます。個室のお部屋には、馴染みの家具をお持ち込み頂き安心し暮らせるご自分のお作

受け入れ条件

・福岡市に住民票がある方 ・要支援2~要介護5の方 ・医師の診断等で認知症の状態が確認できる方 ・常時医療機関において治療すことがない方 ・著しい自傷他害の恐れがなく、共同生活を営むのに支障がない方 ・株式会社光福祉サービスとのご契約に同意頂ける方

協力医療機関

医療法人 福岡松寿会 まつもと内科クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月13日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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