グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
株式会社さわやか倶楽部グループホームあおいうみ
福岡県行橋市西宮市1丁目12番33号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 行橋駅 徒歩6分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月12日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 48,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:0 要介護3:1 要介護4:2 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 10名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 5名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月12日
入居状況
- 平均利用者数
- 13.8名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 85.8歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性8名
施設の特徴
基本理念の慈愛の心、尊厳を守る、お客様第一主義にのっとり、お一人、お一人を尊重し、役割を持って日常生活を送られるように配慮し、画一的なサービスにならないように図っています。毎月の外食レクリエーション、外出レクリエーションと入居者様のご家族様との交流の機会の確保の為の季節毎のイベントやお誕生日会へのお誘い、又地域住民との交流も共に図り、町内の神幸祭の時に寄付をしたり、夏祭りや敬老会等イベントへのお誘いを行っています。避難訓練は年2回以上行っています。フロアーは共同で、毎日の食事もそこでご一緒に摂られ、共同生活を送られています。
運営方針
入居者様の人格を尊重し、常に入居者様の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、入居者様及びそのご家族様のニーズを捉え、個別に介護計画を作成することにより、入居者様各個人の認知症の状態に応じた適切なサービスの提供に努めます。 入居者様又はそのご家族様に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明を行います。 介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行います。 自らその事業所の質の評価を行い、常にその改善を図ります。 地域との結びつきを重視し、市町村、居宅介護支援事業者、他のサービス事業所、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めます
受け入れ条件
医師が介護に値する認知症の疾患を有する者であると証明される事が必要です。 家庭的環境と地域住民との交流の下、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上のお世話及び機能訓練を行い、自立した日常生活を営むことができる者が入居出来ます。 共同生活住居において共同生活を送る事が出来る者が入居出来ます。 保険者が行橋市で要支援2及び要介護1~5の方が対象となります。
協力医療機関
おのクリニック、行橋記念病院、訪問看護ステーション
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月12日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 16項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 20項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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