はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

よこみぞ医院グループホームゆとろぎ

福岡県筑紫野市大字立明寺509番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
天拝山駅 徒歩9分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

入るときにかかるお金

敷金
100,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
57,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:2 要介護3:4 要介護4:7 要介護5:5

スタッフ体制

スタッフ総数
32名
看護師
1名
介護職員
13名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
93.2歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

家庭的な環境と住み慣れた地域との交流及びなじみの人間関係のもとで、食事、入浴、排泄等、その他の日常生活上の介護・支援・見守りを行うとともに、日常生活の中での心身の機能訓練を行うことによって、安心と尊厳を第一に、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自律(自立)した生活を営むことができるよう支援すること、又は利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すことを目的としています。 認知症高齢者のお一人お一人のペースに合わせて職員と共同で買物、洗濯などの家事、散歩などの屋外活動を含めた生活を送ることにより、認知症の進行を緩やかに且つ穏やかにし、問題行動等を減少させると

運営方針

(1)共同生活介護は、安全且つ安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、適切に行うものとします。 (2)共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境のもとで、日常生活を送ることができるよう配慮して行います。 (3)共同生活介護は、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行います。 (4)共同生活介護の提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービス提供方法等について説明を行います。 (5)共同生活介護の提供にあたっては、利用者又はその他の利用者等生命又は身体を保護する為緊急やむを得ない場合を除

受け入れ条件

(1)要支援2、要介護状態であって認知症の状態にある高齢者のうち、共同して生活を営むことに支障がない方を対象とさせていただきます。 (2)入居申込に際し、主治医もしくは協力医療機関等の医師の診断書等、または担当の介護支援専門員により、認知症の状態にある高齢者であることを確認させていただきます。 (3)入居契約に際し、利用者及びその家族に契約締結の代理、支援が見込めない場合は保険者等と連携し成年後見制度、地域福祉権利擁護事業の活用に努めます。

協力医療機関

よこみぞ医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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