グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
りびんぐ 紀水庵
福岡県古賀市小山田497番地1りびんぐ紀水庵
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 古賀駅 徒歩50分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
いつ時点のものかを当サイトで確認できていません
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 50,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 45,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:3 要介護2:6 要介護3:2 要介護4:3 要介護5:3
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 24名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 5名
- 夜間職員
- 2名
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入居状況
- 平均利用者数
- 13.8名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 86.3歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
(生活指針) (1)家庭的な雰囲気の中になじみの関係をつくり、自立を援助し入居者様が主人公となれる生活支援を実践します。 (2)家庭で使い慣れた家具や備品を持ち込んで頂くと共に、入居者様一人ひとりの個性や長所を活かした日課をつくります。家庭生活の延長の住居として、入居者様個々のニーズや意思を尊重した生活を実践します。 (3)日課の中で「生活りはびり」を実践すると共に、日々の買い物、料理、掃除、洗濯等の生活日課を出来るだけ自分自身で出来るよう、自立支援を実践します。 (4)入居者様個々の個性を大切にし、人生の先輩としての尊敬の念を持ち、入居者様一人ひとりの個性や長所を引き出す長所志向(グットネス
運営方針
(運営目的) 自立した生活が困難になった利用者様に対して、集団生活を通して、ADL等の生活支援および心身の生活りはびりを行うことに よりQOLを高め、利用者様が個々の能力やペースに応じた安心と尊厳のある生活を営む事ができるよう自立支援を行います。 (運営理念) 『 やすらぎと・楽しみと・安心を感じる事ができる生活を地域と共に創造し、躰にやさしいケアを実践する 』 (介護理念) 私たちは、こころとからだにやさしいケアを実践します。 1.私たちは、生活の音に配慮し、入居者様とゆったりと笑顔で過ごします。 2.私たちは、入居者様の好きなこと、やりたいことを一緒に行ないます。 3.私たちは、尊厳と安全
受け入れ条件
利用予定者が次の各号に該当する場合、入居ができます。 (1)要介護度:要支援2及び要介護1~5程度の方 (2)主治医の診断書等により認知症の状態にある方。 (3)少人数による共同生活を営むことに支障がない方。 (4)医療連携体制で対応可能な疾病状態にある方。
協力医療機関
古賀中央病院
運営状況
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国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 8項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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