はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームふるさとの森2号館

佐賀県藤津郡太良町大字糸岐6851番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
多良駅 徒歩93分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。赤い屋根と茶色いタイル張りの多層階建て。駐車場と玄関周辺が見える。
外観
リハビリテーション機能訓練室。平行棒と運動球を使った訓練スペース
機能訓練・医務
介護施設の個室。ベッド、テーブル、椅子、テレビ完備。大きな窓から採光良好。
居室
介護施設の建物外観。複数階建てモダン建築と送迎用車両が駐車されている
外観
介護施設での講演会またはレクリエーション。高齢者向けの集団活動の実施風景。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:3 要介護3:1 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
11名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
6名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日

入居状況

平均利用者数
11.9名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.1歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

東に有明海、西に多良岳を望む景観を生かした開放的な環境での生活により、のびのびとした時間を過ごして頂く。 経験豊富な介護福祉士を配置することでの専門的ケアと、併設の老健施設との連携により連続した機能訓練を提供し、ADL面の維持と日常生活の充実を図る。お一人お一人に合ったサービス提供の充実を図る為、希望の聴き取りと実現に向けての取り組みを実践している。 同時に地域との繋がりを感じて貰えるような活動を積極的に取り入れていく。季節に合ったイベント食の提供で食への関心と楽しみを持ち続けられるよう支援行う。

運営方針

要介護者であって認知症の状態にある者(当該認知症に伴って著しい精神状態を呈する者及び著しい行動異常がある者並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ)について、共同生活住居(介護保険法第8条の2第17項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ)において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で食事、入浴、排泄等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするものでなければならない。

受け入れ条件

要支援2または要介護1以上の介護認定を受けており、なおかつ認知症の診断がある者。また、同じ町村内または杵藤地区広域市町村圏内に住民票がある方。

協力医療機関

町立太良病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 2県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 9項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 3項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

この施設のもとの情報

文字サイズ