グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム ひだまりの家
長崎県大村市杭出津2丁目1-7
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 大村駅 徒歩10分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年1月9日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 18,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:3 要介護3:3 要介護4:6 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 20名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 9名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2026年1月9日
入居状況
- 平均利用者数
- 13.8名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.6歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性15名
施設の特徴
ひだまりの家の生活には起床から就寝まで決まった日課はなく、共に過ごす職員と一緒に、その日その時を組み立てていきます。 買い物・おやつ作り・散歩・外食・ドライブなど、春夏秋冬、寒暖、風を感じ、季節を感じながら、1回でも多く笑顔が引き出せるよう寄り添っていきます。
運営方針
・個人が持つ残存機能を引き出し、その人らしく生活できるよう支援いたします ・常に笑顔で接し、介護サービスの質の向上を目指します ・利用者一人一人と、ゆっくり向き合い、利用者の心身に寄り添ったケアを目指します ・ご家族や地域とのつながりを大切にしながら、日々の介護に努めます
受け入れ条件
・要介護認定 要支援2~要介護5を受けられている方 ・認知症の診断を受けられた方 ・感染症などの伝染病疾患を患っていない方 ・共同生活ができる方
協力医療機関
もとやまファミリークリニック・大村市立市民病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年1月9日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 3県平均 3.8
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
- 7従業者の研修この施設 4県平均 3.8
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組24項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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