はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームみつばちの家

長崎県大村市竹松本町685番8

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
竹松駅 徒歩4分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

施設内での七夕飾りの装飾。入居者らと一緒に飾り付けた七夕イベントの風景。
レク・行事
入居者が高台から景観を楽しむ屋外レクリエーション活動
レク・行事
施設の玄関・入口。黒いキャノピー付きの明るい玄関ドア
玄関・車寄せ
介護施設のスタッフと入居者が一緒に過ごす日常風景。笑顔で交流する様子が映っている。
レク・行事
入居者がピンク色の装飾品を持ってレクリエーション活動を楽しんでいる様子
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月9日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
23,250円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:8 要介護2:2 要介護3:3 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
0名
介護職員
11名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月9日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
94.0%
平均年齢
87.1歳
男女の内訳
男性5名・女性13名

施設の特徴

・日々の生活の中で、可能な限り洗濯や衣類たたみ、掃除、料理、家庭菜園等を利用者と共に行うようにする。 ・地域との交流を積極的に行い地域に根ざしたホーム作りに努める。 ・定期的に入居者・家族・職員相互の交流を行う。 ・朝や入浴前などに健康チェックを行い、利用者の安全に努める。 ・食事に関して1ヶ月毎に献立内容、盛り付け、材料等を検討し利用者の栄養状態のバランスを保てるようにする。 ・利用者の飲水・排尿・排便の状態に留意し、利用者の健康維持に努める。 ・利用者と共に、主治医への定期的な受診対応行い、医療機関との連携を取っている。

運営方針

なじみの中で ゆったり生きる ぼちぼち生きる ありのまま生きる ・お一人お一人のこれまでの生活、生きかたを尊重し、尊厳を持って日常生活を愉しむ。 ・介護者においても急がず、頑張り過ぎず、心にゆとりを持ち、互いに支え合い、癒されあう家庭的な雰囲気づくりに努めていく。 ・やさしい微笑み(自然な笑顔)、やさしい手(コミュニケーション、スキンシップ)やさしいまなざし(相手の気持ち、考えを 理解する)をもって、お一人お一人の生活を見守る

受け入れ条件

指定認知症対応型共同生活介護の対象者は、要支援2及び要介護者であって認知症の状態であり、かつ次の各号を満たす者とする。 (1)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)自傷他害のおそれのないこと (3)常時医療機関において治療をする必要がないこと。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 3.8
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 3.8

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 9項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 2項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 14項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 5項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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