グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
社会福祉法人北串会グループホームかをり
長崎県雲仙市小浜町山畑3144
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 愛野駅 徒歩182分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年2月14日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 11,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:1 要介護3:2 要介護4:2 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 12名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 4名
- 夜間職員
- 5名
施設が公表制度に報告した日:2025年2月14日
入居状況
- 平均利用者数
- 13.8名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.0歳
- 男女の内訳
- 男性4名・女性5名
施設の特徴
(1)介護計画の立案 (2)食事 (3)生活介護 ・一人ひとりの生活リズムに合わせた支援を行ないます。 ・個人として尊厳を配慮し、適切な整容が行なわれるように援助します。 ・生活のリズムを考えて毎朝夕の着替えを行うように配慮し、着替えのお手伝いを行ないま す。 ・洗濯や居室内の清掃。 (4)排泄 (5)入浴 (6)健康管理 ・毎日バイタルチェックを行ない、利用者の状況に応じ、主治医等の適切な医師のいる医療 機関への受診または往診を実施します。 (7)機能訓練 ・日常生活を送るのに必要な機能を、利用者の状況に応じてレクレーションや生活訓練を 行い、生活機能の維持・改善に努めます。 (離床援助・廊
運営方針
本事業において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとする。 3 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うものとする。 4 指定認知症対応型共同生活介護は、指定認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行うものとする。 5 共同生活住居における介護従
受け入れ条件
・要介護者であって認知症の状態にあるもののうち、小人数による共同生活を営むことに支障が ない者。 ・主治の医師の診断書等により当該入居申込者が認知症の状態である者。 ・利用者は、共同生活住居内で次の行為をしてはならない。 (1)宗教や信条の相違などで他人を攻撃し、又は自己の利益のために他人の利益を侵すこと。 (2)けんか、口論、泥酔などで他の利用者に迷惑を及ぼすこと。 (3)共同生活の秩序若しくは風紀を乱し、又は安全衛生を害すること。 (4)指定した場所以外で火気を用いること。 (5)故意に共同生活住居若しくは物品に損害を与え、又は物品を持ち出すこと。
協力医療機関
公立小浜温泉病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年2月14日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 3.8
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
- 7従業者の研修この施設 5県平均 3.8
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 9項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)