はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

おばま温泉グループホーム湯之崎

長崎県雲仙市小浜町北本町905番地32

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
愛野駅 徒歩142分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の食事風景。ご飯、汁物、おかずが配膳された昼食
食堂・ダイニング
居室内部。窓付きで採光良好。キッチネット完備の個室スペース。
居室
浴室内部。大型浴槽と手すり、タイル張りの床が見える介護施設用浴室。
浴室
浴槽とシャワーブース付きの明るい浴室。段差に配慮した設計。
浴室
緑に囲まれた介護施設の建物外観。平屋造りで広いウッドデッキが特徴。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月12日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
14,666円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:8 要介護3:5 要介護4:2 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
22名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月12日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.2歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

古くからある小浜温泉の旅館街の中にあり、1階は大衆浴場・2階は食事処という異色の環境で存在するグループホームである。グループホームとしては高層階という悪条件ではあっても、入居者様には一歩外へ出れば社会の喧騒も観光地独特の雰囲気も目の前に広がる海や後ろにそびえる山もすぐ手の届く範囲にあって、町の中心地にある為御家族様の来訪を受け易い条件とも言える。何より入居者様には敷地内に源泉を有する恵を存分に味わって頂く事ができている。又、入居者様のご家族様との関係性を良好に保てる様に努力しており、毎月の近況報告は丁寧に書く様に心がけている。

運営方針

(運営の方針) ・事業所の介護員等は要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、入浴・排泄・食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行う。 ・事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。また、関連施設の協力体制を生かして認知症の改善を目指す。

受け入れ条件

認知症の症状があり(医師の診断書の提出必要)要支援2~要介護5までの方

協力医療機関

公立小浜温泉病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月12日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 3.8
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 3.8

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 3項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 6項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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