はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

一般社団法人 正和会 グループホーム かわたな

長崎県東彼杵郡川棚町下組郷397番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
川棚駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護職員と入居者が笑顔でコミュニケーションを取る風景
レク・行事
介護施設でのレクリーション活動。スタッフが入居者とボーリングゲームを楽しんでいる風景。
レク・行事
受付・事務所スペースで職員が来訪者や入居者対応をしている様子
ロビー・受付
高齢者2名がテーブルで楽しそうに活動している風景。壁に掲示物が見える。
レク・行事
入居者が祭りの衣装を着て笑顔で楽しむレクリエーション活動
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
51,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:7 要介護3:3 要介護4:4 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
0名
介護職員
17名
夜間職員
14名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
90.6歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

認知症により、家庭での自立した生活が困難になった高齢者の方に、家庭的な環境のもとで、小グループでの共同生活を営みながら自立した生活ができるだけ長く送れるように、介護スタッフがお手伝い致します。このような暮らしの場を提供します。 地域の方やご親戚、馴染みのお店と人との関わりを継続できるように支援します。

運営方針

指定認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行う。利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるように配慮して行う。認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないよう配慮して行う。介護従事者は懇切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。当該利用者またはほかの利用者等の生命または身体を保護するため、緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他の利用者の行動を制限する行為を行わない。事業者自らその

受け入れ条件

(1)介護保険で介護認定を受け、かつ認知症の状態にあり、家庭での介護が困難な方 (2)身辺自立がある程度出来ており、少人数による共同生活を営むことに支障がない方 (3)医療機関にて入院治療の必要のない方

協力医療機関

本川医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 3.8
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 3.8

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 4項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社団・財団

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