グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム八景水谷
熊本県熊本市北区八景水谷1丁目5番1号グループホーム八景水谷
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 八景水谷駅 徒歩6分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年7月16日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 33,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:5 要介護4:4 要介護5:5
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 16名
- 看護師
- 3名
- 介護職員
- 7名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年7月16日
入居状況
- 平均利用者数
- 12.6名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 89.0歳
- 男女の内訳
- 男性0名・女性17名
施設の特徴
万が一苦情が原因で契約解除になった場合も、今後の利用者・ご家族に不利益が生じないよう、次の介護サービスの斡旋を含めた、必要な支援を行います。※市町村又は国民健康保険団体連合会より求めがあった場合、それに係る文書その他物件の提出若しくは掲示、又は当該職員による質問若しくは照会に応じ、利用者からの苦情に関して、行う調査に協力すると共に、その指導又は助言を受けた場合においては当該指導又は助言に従って必要な改善を行なうものとします。またその改善内容について求めがあった場合、その改善内容の報告を行なうものとします。
運営方針
1.建学の精神である「愛情・真心・敬い・慈しみ・いたわる心」を基本に利用者が家庭での生活になるべく近い環境で家庭・地域に支えながら生活できる住民の一人であるという実感が保たれる家庭的な「温かいホーム」作りに努めます。 2.要支援、要介護者であって認知症の状態にある者について、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにします。 3.利用者の意思及び人格を尊重し、ユマニチュードケアを基本とし、常にその立場に立って受容的・衝動的コミュニケーションを大切にするサービス提供に努めま
受け入れ条件
1.要支援2、要介護1~要介護5の認定を受けた方で、かつ認知症の診断がある方。 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3.自傷行為の恐れがないこと。 4.施設内で喫煙しないこと。 5.サービス従業者または他の利用者に対して、迷惑行為や宗教活動、政治活動、営利活動を行わなこと。 6.常時医療機関において治療をする必要がないこと。
協力医療機関
宮本外科内科
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年7月16日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理27項目中 16項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)