はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームあそうだ

熊本県熊本市北区麻生田2丁目5番41号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
新須屋駅 徒歩18分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
33,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:2 要介護3:4 要介護4:0 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
10名
看護師
1名
介護職員
5名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

入居状況

平均利用者数
12.6名
稼働率
88.0%
平均年齢
89.7歳
男女の内訳
男性1名・女性7名

施設の特徴

御利用者様本人、御家族様の要望を生かし、御利用者様の個性や心身の状況に合わせた生活スタイルを組み立てます。起床、食事、レクリエーション、リハビリ、入浴など御本人様の希望、特に御利用者様の残存能力に合わせた生活リズムやケア内容に出来るだけ対応します。

運営方針

1.建学の精神である『愛情・真心・敬い・慈しみ・いたわる心』を基本に利用者が家庭での生活になるべく近い環境で家族・地域に支えられながら生活できる住民の一人であるという実感の持てる、つまり施設に入っているというのではなく家に住んでいるという実感が保たれる「ホーム」作りに努めます。 2.認知症対応型共同生活介護計画に基づき、可能な限り入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活の世話、機能訓練、健康管理を行うことにより信頼関係の樹立に努め、馴染みの人間関係の中、利用者が保有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るようにします。 3.利用者の意思及び人格を

受け入れ条件

(1)要支援2、要介護1~要介護5の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)施設内で喫煙をしないこと。 (5)サービス従事者または他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動、政治活動、営利活動を行わないこと。 (6)常時医療機関において治療をする必要がないこと。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.1
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.5
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 3.9
  • 4外部機関等との連携この施設 4県平均 3.1
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 3.9
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 3.9
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.5

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組19項目中 10項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供52項目中 28項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 5項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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