グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
認知症対応型共同生活介護 ゆとり
熊本県山鹿市菊鹿町下内田75
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 御代志駅 徒歩195分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月3日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 105,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 35,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:0 要介護3:0 要介護4:2 要介護5:5
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 14名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 4名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月3日
入居状況
- 平均利用者数
- 12.6名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 89.0歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性7名
施設の特徴
「その人らしさ」を中心に自由に楽しく過ごして頂ける環境作りをおこなう。また認知症高齢者ケアマネジメントセンター方式を取り入れ、家族、地域、医療関係者がチームケアとより添うケアを目指します。利用者中心にケアを行ないながら「できないこと」に着目するのでなく「できること」のケアを考えててゆきながら、共に生活を行なう。 血行促進、安眠、マッサージ等を目的とした足浴や入浴、施設内の畑を利用して園芸療法、収穫した野菜を使っての料理を日々の生活の中で行っています。
運営方針
可能な限り自立した生活を送ることが出来るように「自立支援」をサービスの基本とし、援助事項と管理事項を区分し、生活の再構築を目指します。また、介護計画に基づき心身の状態に応じて、個別に必要なサービスを提供する。 生活の主体は利用者であり、「その人らしさ」を中心に自己決定権を有する。事業所は「自由な生活空間」と考え、一律のルールやスケジュールで管理した運営は行わない。併せて、原則として身体の拘束や、夜間帯を除き事業所の玄関、出入り口の施錠等による行動制限は行わない。 共同生活を営む者同士の「集団の力」を活かし、互いに助け合い、生活が営まれるように援助する。 地域の生活圏とし、家族、ボランテイア、法
受け入れ条件
指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の対象は、要支援2以上の状態(指定介護予防認知症対応型共同生活介護にあたっては要支援状態)であって認知症の状態にある者で少人数による共同生活を営むことに支障がないものとする。ただし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれる。(1)認知症に伴う著しい精神症状を伴う場合。(2)認知症に伴う著しい異常行動がある場合。(3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にある場合。 2 入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により、当該入居申込者が認知症の状態にあることを確認を行う。
協力医療機関
冨田クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月3日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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