はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム あやすぎの里

熊本県山鹿市鹿北町岩野5497-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
瀬高駅 徒歩248分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設内で複数の高齢者が黄色い椅子に座り、レクリエーション活動に参加している風景。
レク・行事
施設周辺の庭園に咲く赤と黄色の季節の花々
周辺環境
介護施設での入居者向けレクリエーション活動。複数の高齢者が黄色い椅子に座り、スタッフと共に楽しむ様子。
レク・行事
玄関で入居者と職員が手を取り交わしている様子。温かい雰囲気の接客シーン
玄関・車寄せ
介護施設の建物全体を空撮で捉えた外観写真。周辺環境との位置関係も明確。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月6日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
40,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:0 要介護3:4 要介護4:1 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
9名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月6日

入居状況

平均利用者数
12.6名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.6歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

和風作りの建物で、ホームの廻りも自然に囲まれ四季折々の様々な景色を眺め楽しめたり、山々に生る栗や柿を収穫することで、素敵な時間を持つことが出来利用者の方は楽しみにされている。日々の生活の中で職員は利用者に寄り添ったケアが提供できるよう努め、又家族の来訪時はしっかりとした関係作りにも努めている。併設施設の特養やデーサービスからも協力を得られ、グループホーム利用者も、併設する施設のスタッフや利用者との交流の機会も持て昔からの馴染みの方との交流による関係の継続や、新しい馴染みある関係作りも行なえます。また、併設施設とも情報の共有に努めており、急な対応が必要になった場合などは協力を得られ、素早い対応が

運営方針

(1)利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行ないます。(2)利用者1人1人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう配慮して行ないます。(3)サービスの提供に当たっては、認知症対応型共同生活介護に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行ないます。(4)サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービス提供方法等について、理解しやすいように説明を行ないます。(5)サービスの提供に当たっては、利用者又は、他の利用者の生命の生命又

受け入れ条件

(1)要支援2又は、要介護1から要介護5の方で、かつ認知症の状態であること。 (2)少人数による共同生活を営むのに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)常時医療機関において、治療をする必要がないこと。

協力医療機関

小林医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月6日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理25項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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