はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム「リベラ・ホームおぐら」

大分県別府市小倉町21番21号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
別府大学駅 徒歩48分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月14日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
35,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:1 要介護2:4 要介護3:0 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
10名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
6名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月14日

入居状況

平均利用者数
11.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
92.2歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

認知症の方が自分の持っている力を最大限に引き出し、自分らしく生活を続けていけるような支援を行っています。家族等との連携を図り、利用者と家族との結びつきを大切にするため、日々情報交換を行ったり、地域密着型の特性を生かし、地域の一員としての受けるだけでなく、担い手として参加する事が出来る様な関係づくりに取り組んでいます。なお当施設では、グループホームを単に小さな家庭的な施設と考えるのではなく、ノーマライゼーションの理念を達成するための施設解体のプロセスの一里塚と捉え、グループホームを核にした地域ケアを最終目標に「老いても安心して暮らせる街づくり、人づくり、地域福祉生活文化づくり」を目指しています。

運営方針

要支援2、または要介護であって認知症の状態である者(「脳血管疾患、アルツハイマー病、その他の要因に基づく脳の器質的な変化により日常生活に支障が生じる程度まで記憶機能及びその他の認知機能が低下した状態である者【以下「認知症」という】」、「認知症に伴って著しい精神症状を呈する者」、「当該認知症に伴って著しい行動異常がある者」及び「その者の認知症の要因となる疾患が急性の状態にある者」を除く)について、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等を行う事により、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活が送れるよう援助する。

受け入れ条件

別府市に住民票のある方。 要介護認定の結果「要支援2」または「要介護1~5」と認定された方。 主治医による認知症の診断を受けた方。

協力医療機関

安部第一医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月14日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.5
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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