はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム湧水の郷

大分県竹田市菅生1169-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
豊後荻駅 徒歩47分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

施設の屋外イベント。テント下で多くの入居者とスタッフが食事や交流をしている様子
レク・行事
施設の屋外テント下で多数の入居者とスタッフが集合写真を撮影している様子
レク・行事
介護施設のスタッフ研修会。プロジェクターを使った講義風景で、多数の職員が参加している。
レク・行事
テント下での屋外イベント。入居者とスタッフが食事や交流をしている様子。
レク・行事
雨の中、複数の入居者が傘をさして屋外活動を楽しんでいる様子
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月2日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
42,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:2 要介護4:3 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
9名
看護師
0名
介護職員
6名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月2日

入居状況

平均利用者数
11.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
93.0歳
男女の内訳
男性3名・女性6名

施設の特徴

施設敷地内で自家栽培を行っており四季折々の新鮮な無農薬野菜の収穫を入居者と一緒に楽しめ 新鮮な野菜を食卓に提供できます。

運営方針

1 事業の実施に当たっては、利用者の人格を尊重し、常に要介護者(要支援者)の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 2 事業所の従業者は、認知症(急性を除く。)の要介護者に対して、共同生活住居で、家庭的な環境と地域住民との交流の下、入浴・排泄・食事等の介護などの日常生活上の世話と機能訓練を行い、利用者それぞれの能力に応じ自立した日常生活を送ることができるよう、必要なサービスの提供に努めるものとする。 3 事業所の従業者は、認知症(急性を除く。)の要支援者(要支援2に限る。)に対して、共同生活住居で、家庭的な環境と地域住民との交流の下、入浴・排泄・食事等の介護などの日常生活上の支援と機能

受け入れ条件

(1) 認知症対応型共同生活介護(介護予防認知症対応型共同生活介護)の対象者は要介護(要支援者)であって認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれます。 1認知症の症状に伴う著しい精神症状を伴う者 2認知症の症状に伴う著しい行動異常がある者 3認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者 (2) 入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により、当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行います。

協力医療機関

柚須医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月2日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.4
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 3.9

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組19項目中 10項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供58項目中 32項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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