グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム城山
鹿児島県 鹿児島市長田町32番1号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 市役所前駅 徒歩13分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年2月4日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 30,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:4 要介護3:4 要介護4:4 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 22名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 14名
- 夜間職員
- 13名
施設が公表制度に報告した日:2026年2月4日
入居状況
- 平均利用者数
- 11.4名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 88.2歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
入居者様に対して、食事・入浴・排泄等の介護や相談の精神的ケア。 社会生活上の便宜、日常生活上の世話を施設サービスに基づき提供するものとする
運営方針
グループホームで共同生活を営む認知症の入居者様に対し、日常生活における援助等を行うことにより、認知症の進行を穏やかにし、問題行動を減少させ認知症高齢者の福祉の増進を図り、入居者様の生活の安定向上のため支援処遇に努めます。
受け入れ条件
要支援2以上の方 主治医の診断書により認知症の状態にある方 家庭の事情により介護が困難な方 概ね身辺の自立ができており、共同生活を送るのに支障がない方
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年2月4日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.5
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 17項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人名
- 城山会が運営する施設一覧
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)