はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム湧水の里

鹿児島県 鹿屋市祓川町5250番地8

受け入れの目安
要支援2〜要介護5

施設の写真

駐車スペースと玄関が見える介護施設の外観。白い軽自動車が駐車中
外観
介護職員と入居者が一緒に笑顔で過ごす交流風景
レク・行事
介護職員が屋外で車いす利用者とコミュニケーションを取る風景
レク・行事
赤と白の和風建築の玄関・車寄せ。竹や植栽に囲まれた施設入口
玄関・車寄せ
赤い屋根の介護施設外観。木製デッキと花壇が配置された入口周辺
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年7月26日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
24,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:3 要介護3:7 要介護4:3 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2025年7月26日

入居状況

平均利用者数
11.4名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.1歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

利用者のできること、できないことを把握し、補助の必要なところは援助をする。生活リハビリを重視する。利用者の尊厳を大切にし、懇切丁寧なサービスを提供する。食事に関しては、自社で育てた米を提供し、栄養バランスのとれた献立作りに努めている。

運営方針

要介護者であって認知症の状態にあるものについて共同生活住居において家庭的な生活環境の下で入浴、食事、排泄等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより利用者がその有する能力に応じ、自立した生活が営む事ができるようにする。そのために利用者の過去の生活歴を理解し、明るく豊かな人と人のふれあいを大切にし、気持ちのこもった取組をすべての面で行っていく。また、地域住民や他の施設等とも連携し、地域一体となった施設運営をしていく。

受け入れ条件

認知症の状態にあり、かつ要支援2以上の被認定者であること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害のおそれがないこと。常時医療機関において治療する必要がないこと。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年7月26日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.5
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 12項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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