はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームあがいやんせ

鹿児島県曽於市大隅町岩川5566番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
五十市駅 徒歩180分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月12日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
30,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:1 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
11名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月12日

入居状況

平均利用者数
11.4名
稼働率
100.0%
平均年齢
92.0歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

昭南病院、老健施設(やごろう苑)、訪問看護とグループ内の連携にて医療的対応が充実している。グループホーム内での生活では入居者の平均介護度が3.2程度で、自立されている方、付き添い見守りが必要な方、目の不自由な方、介助が必要な方等、個々に対応している。自立支援を前面に掲げ介護度軽減、若しくは現状維持を目指している。その中で生きがいづくりを常に考えるようにして、どんな小さな事でも、その方に合った事を探すように努めている。そして、家族には入居者の状況を随時報告して、情報を共有する事にしており、緊急事態が発生しても、スムーズに対応して頂けるようにしている。又、重度化しつつある時や、入院時は家族と方向性

運営方針

本事業所は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常の生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるように支援し、利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 1 小グループで家庭的な雰囲気の中になじみの関係をつくり、自立を援助し利用者が主人公となれる利用者様本位の運営を行う。 2 家庭で使い慣れた家具や備品を持ち込んで頂くと共に、一応の生活日課はあっても、規則や画一的な日課は作らず家庭生活の延長の施設として、利用者様個々のニ

受け入れ条件

事業所の利用対象者は、要介護者(介護予防認知症対応型共同生活介護にあっては要支援者)であって認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とする。 1 介護保険認定で、要介護・要支援2の認定を受けていること。 2 認知症の診断名がついており、歩行が可能なこと。 3 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 4 自傷他害のおそれがないこと。 5 常時医療機関において治療をする必要がない(医療依存度が高くない)こと。 入居後利用者の状態が変化し、前項に該当しなくなった場合は、退居してもらう場合がある。退居にさいしては、利用者及び家族の意向を踏まえた上で、他のサービス提供機関と協議し、介護の継続

協力医療機関

医療法人愛誠会 昭南病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月12日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.5
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

この施設のもとの情報

文字サイズ
グループホームあがいやんせ(鹿児島県曽於市)の費用-はじめての介護・老人ホーム