はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム「ゆうゆう」

鹿児島県霧島市隼人町姫城一丁目276番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
日当山駅 徒歩10分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の入居者が屋外でレクリエーションや運動会に参加している風景
レク・行事
白と緑のモダンな建築様式の介護施設の外観。円形バルコニーが特徴的。
外観
介護用浴室。広い浴槽と手すり、移動用器材が設置された実用的な入浴スペース。
浴室
介護施設での食事準備・調理レク。入居者とスタッフが一緒に食事を楽しむ風景
レク・行事
介護施設での食事風景。入居者とスタッフが一緒に食事をしている日常的な活動の様子。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月7日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
84,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:7 要介護3:2 要介護4:6 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
28名
看護師
0名
介護職員
16名
夜間職員
13名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月7日

入居状況

平均利用者数
11.4名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.4歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

鹿児島県霧島市の風光明媚な日当山温泉郷にあり、豊富な湯量と泉質は高齢者に癒しとくつろぎ感を与えます。また、閑静な住宅地にあり、買物や散歩、面会など、生活圏としての利便性が良い。また、病院と訪問看護を併設し、日常の健康・服薬管理、緊急・急変時の速やかな対応が可能。

運営方針

認知症高齢者が家庭的な環境と落ち着いた雰囲気の中で共同生活を営み、介護スタッフによる食事・掃除・買物・炊事などの家事援助を受けながら自立した日常生活を送ることで、認知症状の安定と改善を図り、自分らしい健やかな暮らしを提供する。 【基本理念】 ◆主体性と個性の尊重 ◆安らぎと自信を感じる生活 ◆住み慣れた地域で健やかに暮らせる環境 ◆家族の絆を大切にした交流

受け入れ条件

・65歳以上の認知症高齢者。※認知症の診断書が必要 ・要介護認定(要介護1~5・要支援2)を受けた方。 ※介護保険証が必要 ・健康上の問題がなく、医療機関(病院等)で入院治療の必要がない方。 ※車椅子使用、通院治療、訪問でのリハビリ等は可。健康診断書が必要 ・霧島市在住の方。(霧島市に住所地がある方) ・共同生活に支障がない方。 ※極端な暴力行為や自傷他害の恐れがないこと。 ・身の回りのことがある程度自分でできる方。 ※基本的な日常生活動作(食事や排泄)ができること。 ・家庭環境もしくは家族の介護が困難な状況にあると管理者が認めた場合。 ・入居案内から一週間以内の入居が可能な方。

協力医療機関

医療法人 松城会 隼人温泉病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月7日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.5
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 5項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

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