はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム加世田

鹿児島県南さつま市加世田本町50-20

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
枕崎駅 徒歩202分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者が屋外で花の鉢植えを世話する生活風景
レク・行事
介護対応トイレ。温便座付き洗浄便器と握りバーを完備した清潔な空間
浴室
明るい共用スペース。テーブルと椅子、花の装飾が配置されている。
共用部・リビング
畳敷きの共用スペース。低めのテーブル、仏壇、襖戸で日本的な落ち着いた環境
共用部・リビング
食卓と厨房設備が備わった明るい共用スペース。壁面には入居者の作品が飾られています。
共用部・リビング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2023年10月1日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
30,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:9 要介護3:7 要介護4:3 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
37名
看護師
1名
介護職員
13名
夜間職員
20名

施設が公表制度に報告した日:2023年10月1日

入居状況

平均利用者数
11.4名
稼働率
100.0%
平均年齢
90.9歳
男女の内訳
男性3名・女性24名

施設の特徴

当ホームは、市の中心部に位置し、周囲には商店街や銀行・医療機関・消防署・公民館・バス発着所などがあり、地域住民ともふれあいながら生活できる環境にある。認知症相談にも対処するなど、地域の認知症対策や介護支援の情報の場となっている。災害対策として定期的に避難訓練を実施し、安全対策の整備も確立されている。また具体的な注意事項等の防災マニュアルについても運営推進会議で検討している。ケアにおいては、利用者個人をよく把握し、張り合いや喜びのある日々を過ごせるように、一人ひとりの生活歴や力を活かした役割を支援している。ホームの医療的バックアップ体制については、協力医療機関の定期的往診や緊急時の対応など、利用

運営方針

事業所は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止・予防に資するよう、日常生活に必要な援助を妥当適切に行う。 1.利用者個人の残存能力を、大切に維持し、高めていくための介護計画を作成する。 2.権利と人権を守る。 3.利用者家族と連携を密にし、家族の意向にも沿った介護計画を作成する。 4.利用者が生きがいのある生活実感をもてるよう、社会から隔離せず、人間らしい生活を送れるようにする。 その為にも地域との結びつきを重視し、地域活動にも積極的に参加する。

受け入れ条件

・要支援2及び要介護1以上で認知症の診断を受けている方。 ・少人数での共同生活を営むことに支障のない方。 ・医療機関での急性期治療を必要としていない方。 ・他の入居者に伝染する疾患のない方。 ・自傷他害の恐れのない方。 ・身元引受人をたてることのできる方。

協力医療機関

南さつま中央病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2023年10月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.5
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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