はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームやすらぎの里

鹿児島県 姶良市下名2992

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
錦江駅 徒歩59分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の機能訓練室。複数の運動機器と介護用具が配置されている。
機能訓練・医務
入居者と職員が手を繋いでコミュニケーションを取る生活風景
レク・行事
広々とした共用スペース。入居者が車椅子でくつろぐリビング・ラウンジ。
共用部・リビング
入居者と職員が一緒に調理や食事準備をしている様子。窓を通じて庭が見える。
レク・行事
介護施設でのレクリエーション活動。複数の入居者が机を囲んで体操やゲームに参加している風景。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月21日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
30,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:3 要介護3:2 要介護4:0 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
11名
看護師
1名
介護職員
5名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月21日

入居状況

平均利用者数
11.4名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.0歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

グループホームやすらぎの里は、利用者様の大切な人生の中で、その方の思いや願いをしっかり受け とめ、地域の中で共に支えあい「生きる喜びとなる暮らし」を支えていきます。ここでは、ボランティアさんによる 絵手紙教室や様々な園外活動を通じ、地域の中で馴染 みの関係を続けていけるよう努めています。また、やすらぎの温泉入浴も入居者様の楽しみのひとつになって います。 ご家族、主治医、担当看護師との連携を図りつつ、本人の意向を組み込んだ施設プランに沿った”その人らしい安心と安全な暮らし”を支援していきます。

運営方針

◎住み慣れた地域で暮らし続けるために、関係機関や地域との情報共有、連携しながら24時間365日切れ目なく安心・安全なサービスを提供します。 ◎地域包括ケアを進めていくために、地域活動等を通して地域とのつながりを持ち、各関係機関や近隣施設と連携・協働しながら利用者一人一人の自己実現に向けて支援していきます。 ◎スタッフ一人一人が専門職としての知識や技術を高めるために自己研鑽に努め、利用者とそのご家族の生活に対する思いを受け止め、安全且つ快適な生活につながるサービスを提供します。

受け入れ条件

<入居条件> 1.共同生活を営むことに支障がない方 2.自傷他害のおそれのない方 3.常時医療機関において治療をする必要のない方 ※入居希望者数が空床数を上回った場合、体調や状況など特別な理由がある方を優先して入居順を決定させていただくことがあるが、基本的には申し込み順での入居となる。

協力医療機関

みらいリハビリテーション

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月21日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.5
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供19項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理25項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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