グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームなぎさの家
鹿児島県姶良市脇元148-1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 重富駅 徒歩4分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 30,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:4 要介護2:2 要介護3:3 要介護4:3 要介護5:5
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 35名
- 看護師
- 2名
- 介護職員
- 6名
- 夜間職員
- 10名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日
入居状況
- 平均利用者数
- 11.4名
- 稼働率
- 97.0%
- 平均年齢
- 89.3歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
サービスの概要 1食事 ・当事業所では、栄養ならびにご契約者の身体の状況及び嗜好を考慮した食事を提供します 2入浴 ・ご希望により入浴できます 3排泄 ・排泄の自立を促すため、ご利用者様の身体能力を最大限活用した援助を行います 4移動 ・トイレ・居室への誘導、散歩の会場を行います 5機能訓練 ・ご利用者様が日常生活を送るのに必要な機能の減退合資のための訓練ならびに心身の活性化を図る為の各種サービス(アクティビティ・サービス)を提供します 6健康管理 ・バイタルチェックならびに健康維持の為の相談・助言を行います 7行政手続き代行 ・介護保険申請に関して、利用者様が必要とする手続きの代行を行います
運営方針
地域の中でその人らしい生活が継続していけるように支え、「やさしく、あたたかく、あなたの気持ちに寄り添います」を理念として、温かみのある、家庭の延長を目指し「自分の住まい」として、お一人お一人の人権が守られ、もっている力を十分発揮して頂きながら自信を持ち続けて生活して頂けるよう、日々の関わり方を大切にしています。認知症になっても、多くの人は、自宅で家族と共に暮らしたいと願っていると思われますが、やむを得ない「住み替え」という状況の中でも、これまでご自宅で生活されてきた様々な場面が当事業所でも同じようにでき、日々の買い物や菜園づくり、墓参り、美容室、映画鑑賞など「役割があること」を楽しみ、尊厳ある
受け入れ条件
1)要支援2~要介護5の介護認定を受けていること 2)医師から認知症の診断を受けていること 3)事前に実際にホームを訪問して頂き、ホームでの生活をイメージして頂き、信頼を頂いたうえでのご利用につなげています
協力医療機関
あいら糖尿病甲状腺内科クリニック、クオラリハビリテーション病院あいら
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.5
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組26項目中 17項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 4項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 20項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 5項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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