はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームノーマライ心の花首里

沖縄県那覇市首里石嶺町3-135-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
儀保駅 徒歩15分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

採光良好な個室。木製ベッド、大きな窓から外の景色が見える居室
居室
トイレ室内。白系の壁と床で清潔感があり、温座便座と手洗い設備が完備されている。
浴室
施設周辺の庭に咲く赤とピンクのハイビスカスの花
周辺環境
施設の庭園で赤い花を持つ入居者3名が楽しそうに立ち話をしている風景
レク・行事
機能訓練室。青いリハビリチェアと訓練用の机、鏡が備えられた清潔な空間。
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2024年1月30日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
41,111円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:3 要介護3:2 要介護4:2 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
10名
看護師
0名
介護職員
6名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2024年1月30日

入居状況

平均利用者数
8.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.0歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

家庭的な環境下で本人本位のお世話だけではない普通の生活をして頂く為の支援、ケアする、ケアされる関係ではなく人としての尊厳を守り、望めば最期迄支援し続ける事を重視している。 また対話を重視し、アクティビティーに力を入れている。

運営方針

精神状態が安定した要介護認知症高齢者に対して、適正な生活リハビリを重視した家庭的な環境下で心身共にゆとりのある個別ケア提供を目的とする。運営の方針として入居者の心身の特性を踏まえて役割分担をし、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう生活全般にわたり支援を行う。その際、各関係機関と綿密な連携を図り適切なサービス提供に努める。ホーム理念として「明るく、楽しく、笑顔で、共に暮らす、そして人として心に花を咲かそう」を掲げている。

受け入れ条件

・要支援2以上の被認定者で認知症であり、共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 ・別記事業者の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

まちなと内科在宅クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2024年1月30日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.3
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.1
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.9

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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