はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム前田の家

沖縄県浦添市前田547番地 前田高齢者複合施設2階

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
儀保駅 徒歩29分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

白と薄紅色の2階建て介護施設の外観。晴天下で周辺環境が明確に見える。
外観
介護職員が高齢者に対応している日常風景。車椅子での生活支援場面。
レク・行事
複数の高齢者が施設内のレクリエーション活動に参加している様子
レク・行事
介護施設での入居者によるレクリエーション・体操活動の風景。スタッフが指導
レク・行事
折り紙飾りが施された温かみのある居室。窓から自然光が入る個室。
居室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

入るときにかかるお金

敷金
82,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
41,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:3 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
1名
介護職員
4名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

入居状況

平均利用者数
8.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.3歳
男女の内訳
男性4名・女性5名

施設の特徴

本人、家族の意向を十分に聞きながら介護サービス計画を作成し、本人の生きがい支援を継続的に行えるよう、介護サービスを提供致します。緑豊かで閑静な住宅街に広すぎず狭すぎず、フロアーやコミュニティースペースに全ての利用者の状況が見渡せ、出来るだけ壁を作らず、家庭的な空間で安全に配慮できる事を目指しました。ベランダからは家庭菜園が見渡せ、入口には赤瓦でシ-サーが並び、施設のみんなを守ってくれる沖縄の文化を大切にして、利用者一人一人にきめ細やかな配慮をする、安心した共同生活をお送り頂けるように支援しています。

運営方針

(1)認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者が社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行います。 (2)事業の実施に当たっては、関係市町村・地域の保険・医療・福祉サービス・包括支援センター・社会福祉協議会・民生委員児童委員・消防署・生活安全課の警察等との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 (3)事業所は、自らその提供する指定(介護予

受け入れ条件

浦添市在住で要介護者(要支援者)であって認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とする。 (1)要支援2~要介護5で主治医の診断書等により、認知症の状態にある事が確認出来る者。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害のおそれがないこと。 (4)常時医療機関において高度な治療をする必要がないこと。

協力医療機関

城間クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.3
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.1
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.9

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理23項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ