はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

敬老園札幌

北海道 札幌市西区西野10条6丁目2番20号

定員
108名
居室数
73室

施設が公表制度に報告した日:2025年8月18日

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
発寒南駅 徒歩41分
開設日
1990年8月8日

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護職員と入居者が窓際で笑顔で交流している様子。明るい共用スペース。
レク・行事
明るい窓辺を備えた居室。テーブルと椅子、観葉植物で落ち着いた空間。
居室
職員が高齢者に食事介助を行っている場面。マスク着用で衛生対策を実施。
スタッフ
介護職員が入居者と対話する様子。明るい共用スペースでの関わり。
スタッフ
スタッフが高齢入居者の口腔ケアを行っている場面
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月18日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

管理費
65,670円
食費
54,870円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:24 要支援1:11 要支援2:5 要介護1:22 要介護2:2 要介護3:5 要介護4:11 要介護5:5

スタッフ体制

スタッフ総数
45名
看護師
3名
介護職員
16名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月18日

入居状況

平均利用者数
63.2名
稼働率
94.52%
平均年齢
88.5歳
男女の内訳
男性30名・女性55名

施設の特徴

・「お年寄りを大切に」「皆んな仲良く和」「まごころ奉仕」「有難うといっていただける社会奉仕としてのお仕事」を 園訓に、敬老精神、父母同然の介護にて職員一同力を合わせたチーム力による介護のサービスを提供。また、ご入居者 一人ひとりの状態に合わせた介護を心がけ、自立・尊厳を大切にした介護の実践を行っています。介護福祉士・リハビリテーションの養成校もあり大切な人材を育て、長期展望介護サービスの質の向上の態勢を整えています。 ・24時間看護師が常駐しているので医療介護が充実している。 ・研修委員会、感染症対策委員会、身体拘束委員会、リスクマネジメント委員会などが活動され介護の質の向上を図っている。

運営方針

一年中敬老の日でありたい。それが敬老園の心です。敬老園は約30年前、高齢社会の訪れの準備の為、「お年寄りを大切に」「皆仲良く、和」「まごころ奉仕」と有難うといっていただける社会奉仕としてのお仕事を園訓に、今日まで健全経営を行っています。敬老園札幌は、お蔭様で開園から約30年、高齢者の快適な住まいとして、敬老精神、父母同然の介護にて職員一同チームの力を合わせて取り組んでいます。感謝して頂けるよう、今後も初心を貫いてまいります。 [処遇改善に関する具体的な取組内容] ○働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援 ○専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症

協力医療機関

静明館診療所 いまいホームケアクリニック ホサナファミリークリニック 勤医協札幌西区病院 ブレッシングヘルスケアクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月18日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.5
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 2.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組38項目中 22項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供49項目中 27項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 4項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 11項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
その他法人

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