はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

介護付有料老人ホームみやまえ

北海道函館市宮前町7番15号

定員
96名
居室数
93室

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
堀川町駅 徒歩14分
開設日
2019年10月1日

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

白い複合建物の正面外観。青空の下、施設名の看板が見える介護施設の建物全景。
外観
白色4階建ての介護施設。複数のバルコニーと街道沿いの立地が特徴
外観
白色5階建ての介護施設建物外観。バルコニー付きの現代的な建築。
外観
広い窓を備えた機能訓練室。スタッフが高齢者の歩行リハビリをサポートしている。
機能訓練・医務
明るい機能訓練室で高齢者がスタッフの指導下でリハビリ運動を実施している。
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
33,000円
管理費
16,000円
水道光熱費
8,000円
食費
1,200円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:1 要支援1:10 要支援2:11 要介護1:46 要介護2:12 要介護3:4 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
45名
看護師
4名
介護職員
21名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

入居状況

平均利用者数
63.2名
稼働率
91.0%
平均年齢
84.4歳
男女の内訳
男性30名・女性57名

施設の特徴

□介護 時間毎の巡回、食事や排泄介助、ゆったりとした入浴等、入居者の皆様の意思に沿った介護を行います。 □食事の提供 栄養士による献立によりバランスのとれた食事を提供します。 □機能訓練 機能訓練指導員が入居者の皆様の個々の状況に応じた機能回復訓練を行います。生活リハビリの一環とし て、調理作業も取り入れています。 □生活相談・助言 生活相談員が日常生活における心配や悩み事等のご相談にいつでも応じます。 □レクリエーション 日々の運動や娯楽等のレクリエーション、さらに毎月1回程度のイベントを提供します。 例えば、時節の折々にバスでの観光ドライブや映画鑑賞会等を行っています。 また、生活リハビリ

運営方針

・入居者の人権尊重を最優先し、入居者ご本人にとって至適なサービスの提供と個別性のある自立援助を行います。 ・入居の優先順位は、原則として、介護の必要性や生活環境等を考慮し決定させて頂きます。 ・かかりつけ医等医療機関との連絡を密にし、適切な医療サービスが受けられるように致します。 ・町会の行事や地域活動へ積極的に参加致します。 ・地元町内会の役員や民生委員等の第三者と連携し、運営懇談会を定期的に開催することにより、透明性のある公正、 ・公平な施設運営を行います。 ・函館市における在宅介護の諸施策に貢献します。

協力医療機関

深瀬医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.5
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 2.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組36項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供49項目中 24項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 4項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

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