はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

リハビリホームまどか戸田

埼玉県戸田市大字新曽1696番地の1

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
戸田駅 徒歩9分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

高齢者が職員と一緒にガーデニング・園芸活動を行っている屋外での風景
レク・行事
モダンな内装のロビー・受付エリア。オレンジ系のソファと収納棚が配置された共用スペース。
ロビー・受付
木調パネル壁とグリーンがデザインされた上質なリビング・共用スペース
共用部・リビング
窓際のテーブルで食事をする入居者と職員。都市の景色を背景に。
食堂・ダイニング
木製ベッドと家具が配置された落ち着いた居室。白いリネンと紫のクッションが特徴。
居室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月18日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
120,000円
管理費
145,750円
食費
30,420円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:0 要支援1:4 要支援2:3 要介護1:19 要介護2:9 要介護3:11 要介護4:5 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
52名
看護師
2名
介護職員
16名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月18日

入居状況

平均利用者数
60.3名
稼働率
94.8%
平均年齢
86.9歳
男女の内訳
男性12名・女性43名

施設の特徴

まどかでは、まず、ご入居者様のご家庭でのそれまでの暮らし、ご趣味、こだわりなどを十分にお聞きします。そして、その方の個性にあわせた暮らし方を、趣味講座や、音楽体操、映画上映会などの定期的な行事や、季節イベントに反映させていきます。最低限のルール以外は、ご入居者様やご家族様の要望を取り入れながら自由に変えていけることが特徴です。ご入居者様の日常生活の負担を軽減するため、リビングルームや浴室を各フロアに配置しております。まどかは生活の場ですので、365日24時間、自由に面会に来ていただける環境で、ご入居者様やご家族様のご要望を取り入れながら、ご入居前と変わらない「ふつうの暮らし」のお手伝いをさせて

運営方針

私たちの家「まどか」は、家庭的な生活を送っていたいだく事を目指した老人ホームです。介護が必要な高齢者の方々にとって少しずつ維持できなくなっていく規則正しい生活やそれまで大切にしてきた生活習慣をいつまでも続けていける・・・そんな普通の生活を送れる場所でありたいと願っています。運営にあたっては、「1 快適で基本的な生活」「2 その方らしさを大切に」「3 ご家族の安心も」「4 趣味・娯楽のお楽しみ」「5 健康管理」を大切にしています。

協力医療機関

医療法人社団 平成医会平成ゆうわクリニック、医療法人 和泉会荘和泉クリニック、医療法人社団 好生会こまくさ診療所浦和、医療法人社団 福寿会赤羽岩渕病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月18日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.3
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.0
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 4県平均 2.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組35項目中 18項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供49項目中 29項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 7項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 11項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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